親愛という名の信頼関係
~なっちゃんの枇杷が愛しくて~
なっちゃんの投稿を読んで、思いを馳せてみた。
「この人には助けられた」という相手はいますか?
この一文を読んで、
いっぱいいるよー!って思った。
人生を共にした、たくさんの盟友たち。
そんな、自分を形成してきてくれた人たち。
だけど、いっぱいだと、うまく処理できない。
そこで、
「この人といて、“わたし”ができあがった」
そう、解釈を変えてみた。
そしたら、ひとりに絞れた。
それは、お客様だったのよw
旦那でもなく、
盟友でもなく、
お客様。
彼女は、やっちゃん。
10年以上私のことを推してくれているお客様。
20以上年が離れている彼女は、
どこか、私と似ている。
そして、20年以上私より長く生きている。
長く、社会で生きてきている。
そんな彼女の生きざまやユニークさや優しさが
いつも自分と戦っている私の背中を押した。
彼女自身、ずっと自分と戦ってきている人で、
それをずっと、来店するたびに感じ取っていた。
だから、大好きだし、尊敬しているし、愛してる。
この関係は、親愛と呼べるものだと思う。
不思議。
従業員とお客様なんだけど、
心が通い合うって、あるよね。
私が今週彼女からもらったのは、東京バナナのドラえもんパッケージ。
枇杷みたいな洒落たものじゃないあたりが、
私たちらしさだったり、する。


今のさるとらさんがあるのは、その方のお陰なのですね😊
自分と戦う人という共通点で心が通じ合う関係がとっても素敵です。
同じ価値観の人がいると人生楽しいですよね😆
これからもいい関係が続きますように!
記事で教えていただきありがとうございました😊